似顔絵会 於 レストランカルティベイト “雨のもよう 6” 御礼

初の三重県での似顔絵。

今までのご縁、新しいご縁全てが混じり合い、素晴らしい時を過ごさせてもらいました。
本当にありがとうございます。
また会える日を楽しみにしています。
 
Thank you for coming & great encounters.


7月出張似顔絵会 於 restaurant CULTIVATE / seedbed gallery “雨のもよう 6”

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三重県松阪市嬉野。
森と畑に囲まれたレストラン カルティベイト seedbed gallery にて似顔絵会と暗闇の中での似顔絵会を開催します。
企画展 “雨のもよう 6” によせて。

似顔絵会 
昼の部 “雨の日の似顔絵会”
夜の部 “蝋燭の明かりで暗闇似顔絵会”

日時:2017年7月15日(土)、16日(日)
昼の部 両日11:30〜
夜の部 7月15日(土)19:00〜

場所:レストラン カルティベイト / seedbed gallery
〒515-2354 三重県松阪市嬉野下之庄町 1688-5
予約:電話0598-31-2088、メールhello@cultivate.jp までお問い合わせください。
URL:http://www.cultivate.jp/

企画展 “雨のもよう 6”
2017年6月24日 (土)- 7月17日 (月・祝) 11:30 – 16:30 / 18:00 – 22:00
休 火曜 第2.4水曜

出展者:
花屋 西別府商店 オブジェ
circle 書籍
河合 悠 蝋燭 ・オブジェ
笑達 似顔絵

7/15日、16日には、いろのみと齋藤功のライブを行います。

どちらもご予約はお電話、0598-31-2088 メール、hello@cultivate.jpまで。

詳細は http://www.cultivate.jp/ をご覧ください。

写真:seedbed gallery instagramより

笑達 川井有紗 夫婦展 “飾らない 飾るもの” 御礼

ここで紡がれた、たくさんの出逢いと愛に感謝を捧げます。本当にありがとうございました。

“飾らない 飾るもの” 笑達 川井有紗 夫婦展
西荻窪poefuでの夫婦展、盛況のもと終了しました。

Thank you for coming, many encounters and loves.

笑達 川井有紗 夫婦展 於 西荻窪poefu “飾らない 飾るもの”

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6月23日より、西荻窪へ参ります。愛に溢れた場所、poefuへ。京都から私たち二人の精一杯の愛を手に、参ります。ぜひお越しください。

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今にも声が聞こえてきそうな笑顔
愁いを帯びた潤んだ瞳
目の前にいる人たちの今をありのままに
飾ることなく描き出す笑達さんの似顔絵
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まるで子供のように無垢な脆弱さと
それをもろともしない強き純粋さで
今を生きる自らの全てが
手を伝い形となる有紗さんの装飾品
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飾らない二人の生み出す飾るもの
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昨年に続き京都から
たくさんの愛を届けにきてくれます .
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“飾らない 飾るもの”
笑達 川井有紗 夫婦展

日時:6月23日(金) – 7月2日(日) 13:00 – 19:30
場所:poefu〒167-0042 東京都杉並区西荻北3−2−3 松屋ビル
TEL:03-6913-9212(fūga 2階)
URL:http://poefu.com/

作家在廊日:
笑達  23日〜27日、30日〜2日在廊
有紗  23日〜25日、1日、2日在廊
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*似顔絵をご希望の方は事前にご予約をお願いしております

fūga 03-6913-9212

6月5日(月)より
こちらの電話番号でのご予約のみとなります
詳細はpoefuホームページをご覧ください .
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〒167-0042
東京都杉並区西荻北3-2-3松屋ビル1階 2階
poefu 1階
03-6913-8019

fūga 2階
03-6913-9212
.
.営業時間 13時〜19時30分
定休日なしで営業中です

黒岩正和×笑達展 “土の上に生きる” 於norm 御礼

黒岩正和×笑達 展 於和歌山norm  “土の上に生きる” 盛況のもと終了しました。
ここに写真と似顔絵で展示させてもらった人々は、それぞれの土に根をおろし、生きています。この展示をするなら、僕らふたりが生まれ育った和歌山で展示したいと思いました。古くからの友人、家族。新たにつながったご縁。たくさんの出会いがここnormで紡がれました。
10日に開催した島酒ナイトでも予想以上の人が来てくれました。たゆたう、かりきりんが奏でる演奏も本当に素晴らしかった。「この誇らしい日がいつまでも続くように」祝いの歌が響きました。souwaが心を込めて作ってくれた食事も美味しかった。

来てくださった皆様本当にありがとうございます。この場を提供してくれたnormさん、本当にありがとう。
そしてこの展示に向け旅を共にし、期間中も刺激と笑いを与え続けてくれた黒岩くんに感謝を。
ありがとうございました。またここ和歌山で会える日を楽しみにしています。

黒岩正和×笑達 展 「土の上に生きる」於 和歌山 norm

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写真家 黒岩正和が撮り、似顔絵描き 笑達が描き、人が生きている姿を故郷和歌山県で展示します。
それはつまり、自分たちが生きているということ。
生まれ育ったこの場所で、「今」の自分たちが生きる姿を感じてもらえたら嬉しいです。

日時:2017年6月2日(金)- 11日(日)11:00-19:00
場所:norm(ノルム) 旧西本組本社ビル1F
〒640-8224 和歌山県和歌山市小野町3-43 西本ビル 1F
TEL:073-499-8867
URL: http://www.norm-s.jp/

展示詳細:http://96box.com/event/2017/0602/
作家在廊日:黒岩正和 6月4日(日)、8日(木)〜11日(日)
笑達:3日(土)、4日(日)、9日(金)〜11日(日

人が生きる日々と出会い、人が生きた日々を刻む
土の上に生きて、日々を生きる
日々を生きて、命をつなぐ

黒岩正和の撮る写真は、生きている写真。日本の島々、アジアの少数民族の人たち。どの写真も日々を生きる人の熱が伝わってきます。それはつまり、彼自身が生きているということ。
彼の写真のように、僕も似顔絵を通して自分自身を描いているのかもしれない。自分自身が、こうやって生きていたいのかもしれない。
笑達

笑達が描く似顔絵には、描かれる側の人生の味が滲み出ているように感じる。
人生の味とは、言い換えれば、その人が持っている魅力だ
自分自身が気付いていない魅力に似顔絵を通して出会う。
そんな素敵な出会いが彼の似顔絵にはある。
一緒に旅し、彼が描く日々に寄り添い、彼が持っている優しさや真面目さ、向き合う姿勢がその出会いを生み出しているのだと強く感じた。
黒岩正和

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会期中、イベントも開催予定です。ぜひご参加ください。

◆島酒ナイト
6月10日(土)17:00 OPEN 18:00 START  参加費:¥3000(+1drink ¥500)
LIVE:たゆたう、かりきりん
FOOD:souwa
ドリンク・アテ:島酒のんべぇ
予約優先:contact@and-nigaoe.jpまでお名前、連絡先、参加人数をお知らせください。

◆笑達 似顔絵会/大判サイズ似顔絵受注会
6月3日(土)、4日(日)、10日(土)、11日(日
11:00-19:00 ※10日はライブ開催のため17:00まで
予約優先:contact@and-nigaoe.jpまでお名前、連絡先、参加人数、ご希望サイズをお知らせください。

参加費:¥3240〜
※人数、サイズにより変動します。詳細はhttp://and-nigaoe.jp/からご確認ください。

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作家プロフィール

黒岩正和 写真家
1982年和歌山県生まれ。
大学卒業後、写真家 溝縁ひろし氏のアシスタントを経て独立。
18歳の頃より、東南アジア各国を野宿で放浪。
その後、山岳少数民族の暮らしを撮影するため、中国・雲南省に長期に渡り滞在。
21歳より日本の島を撮影し始め、偶然出会った島の祭に魅了される。(2017年現在350島以上を撮影)
http://kuroiwamasakazu.com/

笑達 似顔絵作家
1982年 和歌山県生まれ。
19歳から似顔絵を描きはじめ、現在までに描かせてもらった人数は30,000人以上。
目の前の人の存在と、その魅力をそのまま似顔絵に描く。
2001年より京都の路上で似顔絵を描きはじめる。
2005年 似顔絵作家集団『WORLD1』設立。
2012年 独立、『&NIGAOE』設立。
似顔絵作家“笑達”として個人活動を開始。全国各地で似顔絵制作、個展多数。
http://and-nigaoe.jp/

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店舗情報

norm(ノルム)
古いものと新しいもの。
長い時をかけて愛用されたものを今に、今この時に生み出される新しいものを未来に残せるように。
時間の移ろいに左右されない、普遍的な美しさ。そんな美を集め、伝えます。

旧西本組本社ビル
大正後期に建てられたビル。和歌山市の中心部、閑静な住宅地の一角にあり、戦災によって歴史的建築物が殆ど現存しない県都において、数少ない民間所有の近代洋風建築である。2000年には、国の登録有形文化財として登録された。

森道市場2017 御礼

森道市場、今年も大盛況のもと終了しました。一日目は悪天候の中でも描きに来てくださった人がいて、二日目はもう描ききれないほどの人が。たくさんのご縁をありがとうございます。

愛知から和歌山へ移動し、次回は6月2日〜11日、和歌山、normで。
黒岩正和×笑達 展 「土の上に生きる」→http://96box.com/event/2017/0602/
今からとても楽しみです。よろしくお願いします。

笑達 似顔絵展「土の上で生きる」於 栃木 ドライブイン茂木 御礼

ドライブイン茂木での似顔絵会、大盛況のもと終了しました。連日近隣から、遠方からたくさんの方が来てくれて、満ち満ちた日々。
ここで人と出会い、食事をし、時間を共に過ごし、あらためてこの場所の素晴らしさ、美しさがわかりました。
天と地、この場を創り出す人々、近隣に住む人々、そしてその人が育てる野菜や果物。人と天地、全てが溶け合い、この場所は確かにここに有りました。
何度でも来たい場所が、また一つ増えました。
この場を創り、今回のご縁を繋いでくれた皆様、遠方から、近隣から、来てくれた皆様。
本当にありがとうございました。またこの場所で会えるのを楽しみにしています。

笑達 似顔絵展 於 かぐれ表参道店 御礼

笑達 似顔絵展 「日々をつなぐ」 於かぐれ表参道店
4月30日に盛況のもと終了しました。たくさんの出会いとご縁に感謝です。
共に展示してくれたi a i、黒岩正和、河合悠、ReBuilding Center JAPANの皆さん。この場を設けてくれたかぐれの皆さん。来てくれた皆さん。
とても美しい日々をつないでくれました。本当にありがとうございます。

笑達 似顔絵展 於 かぐれ表参道店 参加作家紹介

今回の展示に参加してくれる尊敬すべき作り手の日々がつながり、この展示が生まれました。
作るものはそれぞれ違っても、それぞれが生き、生み出すものは美しい。この場を通して、たくさんの方の暮らしにつながりますように。

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i a i(衣) @taikiiai

彼の作る美しい衣の数々。その衣には彼の暮らす村の、かけがえのない美しい日々が流れているかのようです。京都福知山の山あいに在る十戸二十八人の村。その中で一番若いi a i夫妻の暮らしを優しく、暖かく見守っている村人の皆さん。そこで出会った美しい姿を僕は一生忘れません。
今回の展示では彼の美しい衣と共に彼が住む村の人たちの似顔絵を展示、販売。また、即興での衣の制作もあります。
i a i 即興制作→http://www.kagure.jp/22469/ (現在キャンセル待ち状態)

profile
1991年生まれ。京都出身。
独学で服作りを始め、パターンを用いず直感的に一点服を制作している。
2015年より十戸二十八人の山村に拠点を置き活動中。
草木土染めや、村のおばあちゃんの手仕事など、土地や山の恩恵を受けて日々服作りをしている。
http://iaiiaiiai0512.tumblr.com/


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黒岩正和(写真)

彼の撮る写真は、生きている写真。日本の島々、アジアの少数民族の人たちの写真。どの写真も日々を生きる人の熱が伝わってきます。それはつまり、彼自身が生きているということ。
彼の写真のように、僕も似顔絵を通して自分自身を描いているのかもしれない。自分自身が、こうやって生きていたいのかもしれない。
今回の展示では彼が撮った国内外数々の写真を展示、販売します。また二人で行ったラオスでの写真と似顔絵も共に。

profile
1982年和歌山県生まれ。
大学卒業後、写真家 溝縁ひろし氏のアシスタントを経て独立。
18歳の頃より、東南アジア各国を野宿で放浪。
その後、山岳少数民族の暮らしを撮影するため、中国・雲南省に長期に渡り滞在。
21歳より日本の島を撮影し始め、偶然出会った島の祭に魅了される。(2017年現在350島以上を撮影)
http://kuroiwamasakazu.com

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ReBuilding Center JAPAN(古材/額縁)

”ReBuild New Culture”
世の中に見捨てられたものに価値を見出し、次の世代に繋げていく。
彼らの手で救い出されるのは単なる素材だけではなく、そのものに込められた人の暮らし、思い出、長い長い時間。それらが重なった美しい日々です。
今回は彼らがレスキューした古材に加え、その材を使った額縁のオーダーをお受けします。刻まれた日々が、似顔絵をあたたかく包んでくれます。

profile
ReBuilding Center JAPAN(リビセン)は、長野県諏訪市にある建築建材のリサイクルショップです。レスキューした木材やトタンがたくさんの倉庫、それを加工する工房、デザイン事務所、カフェを併設しています。
私たちの理念は”ReBuild New Culture”
世の中に見捨てられたものに価値を見出し、もう一度世の中に送り出し、次の世代に繋げていく。
見過ごしていたもの、見捨てていたものをもう一度手に取りなおして磨いてみたら、その存在の美しさに気づく。そんな体験をひとつ積める場所に、リビセンがなれればいいなと思っています。
http://rebuildingcenter.jp/

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河合悠 / Yu Kawai(蝋燭)

彼は蝋燭を作る人というよりは、火を灯す人。火を捧げる人。
火は遠い遠い昔から、人が生きる日々になくてはならないものでした。
食べる。闇を照らす。道具を生み出す。神に祈る。
彼の灯す火は日々を仄かに照らし、その火で浮かぶ闇は私たちの日々をあたたかく包み込みます。
今回の展示では彼の作る蝋燭を展示、販売。彼の灯す火の中で描く「暗闇の中での似顔絵会」も開催します。
暗闇の中での似顔絵→http://www.kagure.jp/22457/ (現在キャンセル待ち状態)

profile
2003年より蝋燭の制作を始める。
灯りとのつながりを求め、各地での場作りを続ける。
陶芸家やガラス作家、金工作家とのコラボレーション作品の展開や各地でのワークショップや個展の他に、haruka nakamura piano ensemble、AOKI’hayato 、ARAKI shin 、Quentin Sirjacq、青葉市子、内田輝、森ゆに、高木正勝、土取利行など多くの舞台装飾を行っている。
http://yukawai.jugem.jp/