Latvia Mazirbe 2

ここにいる間泊まった宿の主人、リリタ。
5日間お世話になった宿は、とても居心地のいい場所でした。
素泊まりのはずの宿だけど、いつの間にか毎度食事をごちそうになってた。似顔絵もすごく喜んでくれた。
旅立つ日の朝、昼と一緒に食事をする。なんかどんどん食事が豪華になっていってる。どれもとてもおいしい。
リリタが森で採ってきたキノコや、畑で育てたじゃがいも、ハーブ、近くの海で採れた魚。。
どれもシンプルな料理だけど、心がこもっている料理はどれも本当においしくて。それはきっと彼女が作ってくれたからやな。

その上、わざわざバス停まで来て、見送ってくれるリリタ。別れは滞在中通訳をしてくれた親戚のギリエッタも一緒に。
離れるのはとても名残惜しいけれど、そろそろ出発します。約束の町、リガへ。感動して言葉も出ないよ。ありがとうリリタ。

The master of an accommodation, Lilita. I spent five days in here, was very nice place.
Although there must no meal, she gave me meals each time.
She was very pleased also with the portrait.
We has a meal together with the day to leave. Meals become gorgeous more and more!
The mushroom which she has taken in forest, the potato raised in the field, a herb, the fish which was taken in the nearby sea…
All meals are a simple dish, really delicious.
Surely, because those meal was made by her.
Although very memorable, separating leaves soon. To a promised town, Riga.
Paldies, Lilita. Grieta.

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